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うちエコ(お家でエコ)とファッションで工夫するエコについて
スタイリストの尾崎千世さんとトークしました!
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今年の春の人気カラーは「グリーン」だそう。
色もエコを反映しているとか・・・・
プリント柄も人気だそうです。
トークの中では「ずいぶん前の服を今年風に着こなすには?」
「おしゃれ術」についておしゃべりしました。
この中で話したわたしのエコを紹介します!
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エコバッグを使っている方は多いですよね・・・
私も無地・柄物や入れる重さによってエコバッグ使い分けていますが、
「ふろしき」使いもなかなかいいものですよ!
バッグの中でかさばらないし、ワインや焼酎を買っても風呂敷はとっても便利です。
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節約できて便利なクリップ!
わさびやショウガ・歯磨き粉のチューブ用は
最後まで残さず使えます!
カラフルなクリップは輪ゴム代わりに使います!
(今、マイブームの北欧の雑貨や家具のIKEAの物)
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「靴を買ったらまず修理屋さんへ!」と
いつも私が実行していることです・・・・
靴をなが~く大事に履くには、まず底を張ってから履きます。
滑り止めだけでなく、靴が長持ちします~
母からもらった35年前のレースの服です!
結婚式の司会などで着ていますが、
昔のものは少しラインが違いますよね・・・
そこで今着てもステキ!術を尾崎さんにアドバイスしてもらいました。
肩パットをはずす・ボタンを変える・補正をする・小物を使う・・・・・・等
他にも、買い物した時に自ら「自宅用ですから包装いりません」
とかマイ箸持っていれば「このお箸次の方のために使って下さい~」など
私自身も心がけている”声かけによるエコ話”もしました。
暮らしの中の工夫を話すトークショーにかけつけてくださったみなさん、
ありがとうございました。
はじめての料理教室!
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「かごしまをまるごと楽しむコーディネート術」。
鹿児島の旬の食材や鹿児島発の調味料を使って、
鹿児島の器でテーブルコーディネート!を考えてみました。
今回使ったのは、
菜花 春待ち天使(吉田産)ホウレン草(吉田産)新ジャガ(徳之島産)・
スナックエンドウ(指宿産)鹿児島黒豚や福山の黒酢・
国産菜種油(東串良)・粗糖(種子島)
桑塩(いちき串木野産)は有機栽培の桑の葉に海水塩が混ぜてあります。
小みかん果汁(桜島産)・天然塩(トカラ産)など・・・・・・
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●春野菜のフリッターは衣にビールと卵白を入れることでサクサクフワッと!
(鹿児島の竹の器に薩摩彫金の箸置きです)
●新ジャガと鶏の黒酢煮
●菜花のごまピーナツ和え
●鹿児島黒豚とぎょうざ入り常夜鍋
●しいたけのバルサミコ酢炒め 5品を作りました!
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使わせていただいた調理器具は「IH」
あっという間にお湯は沸くし、煮物のコトコト煮もうまくいきました!
清潔感があって、お料理が簡単においしく出来上がる優れものです。
作り方をしゃべりながら調理、時間を気にしながら・・・たいへんでしたが、
IHアドバイザーのテキパキな動きに助けられ
楽しいクッキングレッスンでした!
料理番組の経験がいきました・・・・
マイクを鍋に持ち替えて(笑)、料理教室ははじめての経験でしたが、
これからも趣味の料理を鹿児島発にこだわっていきま~す!
見に来てくださるかな・・・と不安でしたが、
たくさんの会場にお運びいただいたみなさん、
本当にありがとうございました!
使った物は、生産者や加工した方の”顔”がみえるものばかり・・・・
これまで私自身が取材させていただいたり、直接話を聞かせていただき、
”すばらしい”もっと知ってほしい!と感じたものばかりです。
一部を除き、鹿児島ブランドショップなどで手に入ります!
かごしまの”食”ガイド本まもなく完成!
あのニューイヤーコンサートが・・・
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ウィーンのニューイヤーコンサートを終えてすぐに鹿児島へ!
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のヴァイオリン奏者お二人が
松の内も明けない新年早々、鹿児島でその香りを届けてくださいました。
わたしの2009年の初仕事!!
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ウィーン・フィルの首席奏者 ヴァイオリンのジュン・ケラーさんと。
優しい笑顔と楽しそうにヴァイオリンの音色を
自由自在に操るジュンさんに感激しました。
演奏後、加治木まんじゅうをおいしそうにほおばっていらっしゃいました!
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ウィーン・フィルのヴァイオリン ヴィルフリート・和樹・へーデンボルクさん。
演奏後の笑顔です。
とにかく真摯にヴァイオリンに向き合う姿に感心しました。
楽屋でも舞台袖でも、常にヴァイオリンを離さず、
ステージに立つ瞬間ぎりぎりまで
音色の研究を続けているように感じました。
奥様が鹿児島の方で、ウィーン国立歌劇場で歌っていらっしゃいます。
次は、故郷鹿児島で和樹さんご夫妻のステージが見たいな・・・・・と思いました!
また、ピアノの加藤洋之さんの演奏に感激!
新年早々、穏やかな気持ちでステージに立たせてもらいました。
こだわりをどう伝える?
農家のみなさんが、自分たちが作った野菜の良さを
消費者や飲食店の人にどう伝えるのか?
「生産者のこだわりプレゼン力向上研修」が開催されました。
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鹿児島市近郊で軟弱野菜を作る農業経営者・
農産加工ネットワークや市場関係者などが参加。
まず、私からは「話すポイント」を整理した後、早速プレゼンの実践!
農家のみなさんは、自分で作った野菜を手にしながら
土作りへのこだわりや、生産の楽しみ・苦労話、
収量・生産履歴などについて話します。
商談会でどう情報発信すれば、自分の野菜は売れるのか?
どんなことを消費者は求めているのか?
野菜作りのプロたちはこの日、
ちょっぴり慣れない中にも、営業マンになりきってセールスに挑戦!
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「安心・安全な食」への関心が益々高まる中、
生産者自らが作ることにとどまらず、情報発信する機会も増えています。
鹿児島のいい物がよりいい物になるための表現のお手伝いが出来たことは
とても嬉しく、また鹿児島の農業について生産者と直接話が出来て
私も勉強になりました!
来年2月には、ホテル関係者や飲食店のオーナを前に、
農家のみなさんがプレゼンする本番の「商談会」が予定されています!
この日の研修の成果が出ると私も嬉しいな~・・・・・
篤姫ありがとう!
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NHK大河ドラマ「篤姫」の放送終了後、
鹿児島市で「篤姫に感謝する会」が開催され、
チーフPをはじめ、制作者や大河ドラマ誘致をした方・ロケに協力した方など
各界からたくさんの人が集まりました。
私も司会で参加致しました。
こちら、会場に展示された「篤姫」
写真でも絵でもありません~
何で出来ているかというと・・・・・
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なんと!「9万3千本以上のつまようじ」なんです。
しかも、一本一本に色が付けてあります。
台紙に書かれた赤・黒・緑の文字見えますか?
この字にあわせ、つまようじをさしていったそうです。
製作は頴娃高校機械科の1年生の生徒さん。
いや~篤姫パーティーに花を添えてくれました!!
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番組制作者に鹿児島県知事から特別表彰が贈られました!
音楽担当の吉俣良さんが、会場でピアノ生演奏でまたまた花を添えました。
オープニング曲とクライマックスで流れていた「良し」という曲を披露・・・・
会場は静まり返り、思わず涙を流す方も・・・・
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立食パーティーのお食事は、
「篤姫」にちなんだ品も・・・・
「篤姫」銘柄の本格焼酎はすべて並んだ他、
ライチのはちみつ漬けやビワが大好きだった篤姫にちなんで
デザートは「ビワを贅沢に使ったケーキ」でしたよ!
何かと暗い話題が多い中、鹿児島に明るい話題を巻き起こした
「篤姫」に感謝しながら、鹿児島の元気を来年に繋げましょう!と
会は盛大な中お開きとなりました・・・・・・
絵本の朗読会
ワクワクしました!
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脳科学者の茂木健一郎さんとのお仕事後に・・・
「いくつものネットワークが結びついて、人は周りのために動くようになる。
自分のコミュニティーだけでなく多くのネットワークでの関わり」を強調。
茂木さんの納得!刺激を受ける話にワクワクしました!
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これが、直径1メートル60センチ・重さ800キロの大太鼓。
19年司会を務めている太鼓のイベント。
毎年8月の終わりの開催なので、このイベントが終わると
私の夏が終わります・・・・
真剣な出演者と温かい観客に、何度舞台に立ってもワクワクするイベントです。
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久々に公開料理イベント!
料理の番組もイベントも裏方さんが一番大変・・・
なぜなら料理の進捗状況ごとに食材を準備し
あらかじめ作っておかなければならないから・・・です。
シェフは作りながら!作り方を説明しながら!これまたたいへんです!
公開ということもあり、会場のお客さんといっしょに完成するまでワクワク!
この日、電化厨房のすごさを知りました。
夏休み!子ども教室!
大腸のレドックス!
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臓器の中で最も病気が多いのが「大腸」。
腸のこと、体のことを知ろう!と開かれた公開シンポジウム。
23項目の腸年齢テェックリストで自分の「腸年齢」を知りました・・・・・
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講師に世界の人のウンチに含まれる腸内細菌を研究して37年!
その名もな・なんと「ベンノ」先生を迎えました!・・・楽屋にて
(理化学研究所バイオリソースセンター微生物材料開発室長・農学博士)
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楽屋にて~本番もがんばろう!(南日本放送タレント 野口さんと)
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先生の著書「ウンコミュニケーションBOOK」
読むことおススメします!おもしろーい!!
主食・主菜・副食・・・・と食事をどう、くみあわせて食べるのか?
理想のウンチとは?
「食育」「フン育」をテーマに
大腸の腸内環境をコントロールすることを考えましょうと、
ウンチクのあるう~んとためになるシンポでした!